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アップリカはベビーカーなどベビー用品の老舗。アップリカの抱っこ紐は専門メーカーならではの高いファッション性と実用性が自慢。男性が使ってもお洒落な抱っこ紐もあります。

アップリカはベビー用品の老舗。デザインもお洒落です。

アップリカはベビーカーやチャイルドシート、抱っこ紐、おまる、哺乳瓶、おしゃぶりなどの
ベビー用品を開発する専門会社です。
1947年創業の歴史を持ち、古くからデザインの本場・
イタリアのジョルダーニと育児用品の提携をするなど
ファッション性を重視した育児用品の開発を業界に先駆けて行ってきた老舗です。
そんなアップリカ社ですから、たとえ「抱っこ紐」といえども
ファッション性に富み、しかも実用性にも優れているのが特徴です。
子育てにはとても大変な面もありますが、すぐれた道具によって
ちょっと楽になったり楽しくなったり…、いちど検討してみてはいかがでしょうか。

抱っこ紐(ひも・ヒモ)ならば赤ちゃんとの一体感もまして親子が安心

抱っこ紐(ひも・ヒモ)は、赤ちゃんや子供を抱っこするとき、
それをサポートするヒモのこと。
赤ちゃんをおんぶする時につかう「おんぶひも」は昔からありますが、
ちょうど、それを体も前に持ってきたような感じでしょうか。

以前は、「抱っこ紐」という専用製品はあまり知られておらず、
さらしの布などを結んで使っていました。
また「おんぶ紐」をそのまま体の前に回して使ってるお母さんが多かったようです。
しかし、それ専用の設計ではないですから、長時間抱っこしていると
お母さん(あるいはお父さん)も赤ちゃんも体のどこかしらが辛くなったものです。


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アップリカの抱っこ紐は医学と脳科学、そしてイタリアデザインがいきている

アップリカでは抱っこ紐を「子守帯」、あるいは
ベビーキャリアーなどと称して販売しています。

もともと抱っこ紐による抱っこは、おんぶするよりも赤ちゃんの一体感もあって、
親子のつながりからいってもとてもよいものです。

肌を通して伝わるぬくもりは、心を落ち着かせ、赤ちゃんの成長にもよいずです。
それをサポートするアップリカの抱っこ紐は、
「生まれたばかりの赤ちゃんでもその呼吸を防げない平らなベッド構造」
の採用で、赤ちゃんの健やかな姿勢と呼吸を守ってくれるそうです。

アップリカは何種類もの抱っこ紐を販売していますが
その中でも人気の高いシリーズが「スプリングベッド」と呼ばれる抱っこ紐でしょうか。
「デザインド・イン・ミラノ」と謳っていますから、イタリアでデザインされたおシャレなフォルム。
しかも「医学と脳科学から生まれた安全と安心のベッド型スリング」という構造を採用しており
その使い心地は親子ともよさそうです。

また、夏場などに快適な、メッシュ素材を使用した抱っこ紐もあるので
ムシ暑い季節は「着替える」感覚で抱っこ紐を選ぶこともよいでしょう。

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■はてな?情報メモノート

はてな?と感じたことをいろいろ調べたメモノートです。
「はてな?」「なんだろう?」と感じたこと、どうしていますか?
もちろん本で調べたりネットで検索してもいろいろ情報は得られます。
このサイトでは、わたしなりに勉強したり調べたことをまとめています。
「普通の人が普通の感覚で調べて理解して…」に留意して内容をまとめたつもりです。
どなたかのお役になてれば…。


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アップリカはベビー用品の専門会社

アップリカは1947年創業。イタリアとのデザイン提携、医学的なベビー用品のための研究団体の設立、といったことも早くから着手しており、先見性と製品に対する深い追求心を感じることのできる会社です。社名のアップリカは、アップル=赤いほっぺの赤ちゃん、車=カー、の造語という説がありますが、イタリア語のAPRICO説も有力。

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